BeeQuestの開発資産を活用
ゼロからの再発明ではなく、実績ある認可・受講履歴・ダッシュボードのモジュールを再利用し、短期間・低リスクで立ち上げます。
既成LMSでは埋められない"業務の解像度"を、独自開発で解決します。
拡張・改修が効かず、業務要件に追従できない。ライセンス費用も高騰し続けている。
承認フロー・スコア計算・資格付与など、社内独自のロジックが入らない。
人事・タレントマネジメント・顧客管理との双方向連携がスコープ外。
学習者のエンゲージメントが上がらず、継続率が低下している。
自社プロダクトBeeQuestを運営しているからこそ提供できる、「運用を知るLMS開発」です。
ゼロからの再発明ではなく、実績ある認可・受講履歴・ダッシュボードのモジュールを再利用し、短期間・低リスクで立ち上げます。
承認フロー、資格認定、スコア計算、報酬連携などの独自ロジックを業務要件に忠実にモデリングします。
既存教材資産を活かせるよう、SCORM 1.2 / 2004、xAPI (Tin Can)、LTIに準拠。LRSへのデータ送出も標準対応します。
i18n設計をデフォルトで組み込み、ロケール別コンテンツ・通貨・タイムゾーンに対応。グローバル展開もスムーズです。
現場・店舗・工場の隙間時間で学べるよう、モバイル最適化・PWA・オフライン受講をサポートします。
AWS/GCPのマルチAZ構成、暗号化、監査ログ、ペネトレーションテスト、ISMS/SOC2準拠に向けた設計を提供します。
要件定義から運用まで、LMSライフサイクル全てをカバーします。
パッケージでは不可能な独自要件・ブランド体験を実現するための完全内製開発。BeeQuestの共通基盤を土台に、貴社固有の機能だけを設計・実装します。
重くなった既存LMSを段階的に置き換え、データ移行・運用移管までシームレスに進めます。並行稼働期間の運用設計も含めて伴走します。
BeeQuestをコアに、必要な独自機能だけを追加開発する費用対効果の高い選択肢。早期立ち上げと差別化を両立します。
アジャイル/スクラムをベースに、2週間スプリントで価値を積み上げます。
現状LMS・学習体験・業務フローを分析し、価値仮説とKPIを定義します。
機能要件・非機能要件・アーキテクチャ・UIデザインを並走で確定。
2週間スプリントでデモレビュー。優先度を柔軟に調整しながら価値を積み上げます。
負荷試験・セキュリティ診断・UATを経て本番リリース。段階展開にも対応。
障害対応・機能改善・コンテンツ運用までをフルマネージドで支援します。
プロジェクト規模・期間に応じて、3パターンからご選択いただけます。
まずは小さく検証したい企業向け。
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4〜8週間 / 固定費
BeeQuestをベースに短期立ち上げ。
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3〜5ヶ月 / 月額ベース
完全独自のLMS構築。
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6ヶ月〜 / 工数ベース
LMS開発の代表的なプロジェクト事例をご紹介します。
コンプライアンス研修と商品知識研修を統合、受講完了率を58%→92%へ改善。
資格取得・更新フローをLMSに統合し、人事システムと双方向連携。
日英中の3言語対応、決済・マイページ・コミュニティまで独自設計。